株式会社AIIM JAPAN|回診用X線装置, 被曝低減のX線(X-ray)グリッド,FPD(フラットパネルディテクタ),胸部X線(レントゲン)装置, 医療機器,医療用具の株式会社AIIM JAPAN

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  • 遠隔画像診断機能搭載・胸部用ダイレクトデジタルFPD「T-DRC」
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  • 遠隔画像診断機能搭載・胸部用ダイレクトデジタルFPD「T-DRC」

デジタル胸部用検診対応FPD装置「T-DRC」

放射線科専門医が開発した、現場ニーズに対応した低被曝線量製品「T-DRC」

スピーディーで正確な診断の要となるX線画像の読影に焦点を当て、放射線専門医が読影する立場から最適なシステムを設計。

遠隔画像診断機能による読影・ダイレクトデジタルによるスピードアップ、そして広範囲撮影が可能にする低被曝線量撮影を実現したダイレクトデジタルシステムソリューションです。


1回で広範囲を撮影。低被曝撮影と高画質を同時に実現!

被曝線量30%削減(当社測定値)

被曝を心配している方にも安心して受けてもらいたい。その思いから、1回で広範囲の撮影が可能な17×17インチサイズを採用。
いつも通りの使用感でデジタルFPD撮影が可能となります。
また、常に正確な診断画像を取得できるよう温度変化、振動に強く、画像劣化の原因となる発熱を抑えたFPDを採用しました。

1回で広範囲を撮影。低被曝撮影と高画質を同時に実現!


撮影後3秒で画像表示、その場で画像確認!!作業工程と時間を大幅短縮!

リアルタイムな画像確認が可能

従来のアナログ撮影・イメージンプレート撮影では、現場作業やスキャニング工程を完了しなければ撮影画像の確認が出来ませんでしたが、デジタルFPD撮影は撮影直後、すぐにその場での画像確認を可能にしました。

また、消耗品管理や現像装置メンテナンスなど日常の煩雑な業務が一切必要なくなります。。

撮影後3秒で画像表示、その場で画像確認!!作業工程と時間を大幅短縮!


「遠隔画像診断」機能搭載。放射線科医による遠隔画像診断が可能に!

インターネット回線を通じて、1度に複数の放射線科専門医による遠隔画像診断が可能に。

「遠隔画像診断」とは、医療機関からインターネット回線で送られたきたデジタル診断画像を放射線科専門医が読影し、医療機関に読影報告書をお返しするサービスです。

医療機関に読影医師がいなくても迅速な結果報告が可能になるほか、複数読影医師による診断も迅速に行えます。

「遠隔画像診断」機能搭載。放射線科医による遠隔画像診断が可能に!


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