株式会社AIIM JAPAN|回診用X線装置, 被曝低減のX線(X-ray)グリッド,FPD(フラットパネルディテクタ),胸部X線(レントゲン)装置, 医療機器,医療用具の株式会社AIIM JAPAN

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デジタル一体型X線撮影装置「T-BODY」

放射線科専門医が開発した、現場ニーズに即した一体型制御システム「T-BODY」


オールインワンコンソールによる一体制御を実現!高性能なX線発生装置!

洗練された外見と使いやすさを重視したデザインを採用。

X線高圧発生装置とデジタルFPD画像処理装置をオールインワンコンソールによる一体制御を実現しました。同一コンソールにおいて、X線撮影の条件設定を行うことで、設定の手間や労力を削減できます。

また、X線発生装置は、様々な撮影方法に対応可能な高出力によって短時間撮影が可能に。

そのため、被検者の体型に影響されにくく、呼吸や脈拍等による画像のブレも最小限に抑えられ、安定的に高精細画像を取得できます。

さらに、APRモード機能では、撮影条件が1000通り以上のAPRデータがプリセットされており、オリジナル設定も容易にセッティングでき、より幅広い撮影を実現しました。

オールインワンコンソールによる一体制御を実現!高性能なX線発生装置!

オートトラッキング機能搭載

X線管受像部の上下動が連動し、X線管の位置合わせの手間を省き、ポジショニングによるセッティングのワークフローを改善。デザイン、静音性、上下動のストローク、使いやすさを追求したオートトラッキング機能によってストレスなく撮影が行えます。


撮影後3秒で画像表示、その場で画像確認!!作業工程と時間を大幅短縮!

リアルタイムな画像表示により、検査効率が向上。

従来のアナログ撮影・イメージンプレート撮影では、現場作業やスキャニング工程を完了しなければ撮影画像の確認が出来ませんでしたが、デジタルFPD撮影は撮影直後、すぐにその場での画像確認ができ、そのまま次の撮影が可能になりました。
また、消耗品管理や現像装置メンテナンスなど日常の煩雑な業務が一切必要なくなります。

撮影後3秒で画像表示、その場で画像確認!!作業工程と時間を大幅短縮!

1回で広範囲を撮影。低被曝撮影と高画質を同時に実現!

被曝を心配している方にも安心して受けてもらいたい。その思いから、1回で広範囲の撮影が可能な17×17インチサイズはもちろん、使い勝手の良い小サイズの10×12および14×17の3種類をラインナップ。いつも通りの使用感でデジタルFPD撮影が可能となります。

また、常に正確な診断画像を取得できるよう温度変化、振動に強く、画像劣化の原因となる発熱を抑えたFPDを採用しました。

1回で広範囲を撮影。低被曝撮影と高画質を同時に実現!

被曝管理への取り組み

個別の放射線被曝管理の運用にあたって、簡便かつリアルタイムで測定ができる間接測定法を採用。
表面線量を把握することで、被曝管理と被曝低減の取り組みが可能になります。


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